日本代表(FIFAランキング18位)がW杯北中米大会の1次リーグ初戦でオランダ代表(同8位)と対戦。日本は前半を枠内シュート「0」で折り返した。
序盤は耐える時間が続いたが、時間を追うごとにチャンスも創出。ロングボールやサイドからの展開でボールをゴール前に運ぶシーンもあったが、シュートが枠内をとらえることはなかった。
<FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会:日本-オランダ>◇1次リーグF組◇6月14日(日本時間15日)◇ダラス・ダラススタジアム
日本代表(FIFAランキング18位)がW杯北中米大会の1次リーグ初戦でオランダ代表(同8位)と対戦。日本は前半を枠内シュート「0」で折り返した。
序盤は耐える時間が続いたが、時間を追うごとにチャンスも創出。ロングボールやサイドからの展開でボールをゴール前に運ぶシーンもあったが、シュートが枠内をとらえることはなかった。
| 日時 | 対戦カード | 開催地 | ||
|---|---|---|---|---|
| 6月15日(月)5:00 | オランダ |
2-2 | 日本 |
ダラス |
| 6月21日(日)13:00 | チュニジア |
- | 日本 |
モンテレイ |
| 6月26日(金)8:00 | 日本 |
- | スウェーデン |
ダラス |
