日本代表(FIFAランキング18位)がW杯北中米大会の1次リーグ初戦でオランダ代表(同8位)と対戦。

森保一監督が1-2で1点ビハインドの後半30分、交代カードを一気に3枚切った。キャプテンマークを巻いていたMF堂安律に代わってDF菅原由勢(25=ブレーメン)、DF渡辺剛に代わってDF冨安健洋(27=アヤックス)、MF久保建英に代わってFW小川航基(28=NECナイメヘン)を途中出場させた。DF陣の投入で守備の安定を図った。

【ライブ速報】オランダ勝ち越し 日本MF中村敬斗の同点弾からわずか7分後 初戦からシーソーゲーム