日本代表(FIFAランキング18位)がW杯北中米大会の1次リーグ初戦でオランダ代表(同8位)と対戦。

日本が再び追いついた。1-2の後半44分、右CKから途中出場のFW小川航基(28=NECナイメヘン)がシュート。ゴール前でFW鎌田大地に当たり、コースが変わって得点を記録した。小川のシュートが貴重な勝ち点1を呼び込んだ。

【動画】小川航基の豪快ヘッドが鎌田大地に当たって後半44分同点ゴール