日本代表(FIFAランキング18位)がW杯北中米大会の1次リーグ初戦でオランダ代表(同8位)と対戦。
日本が再び追いついた。1-2の後半44分、右CKから途中出場のFW小川航基(28=NECナイメヘン)がシュート。ゴール前でFW鎌田大地に当たり、コースが変わって得点を記録した。小川のシュートが貴重な勝ち点1を呼び込んだ。
<FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会:日本-オランダ>◇1次リーグF組◇6月14日(日本時間15日)◇ダラス・ダラススタジアム
日本代表(FIFAランキング18位)がW杯北中米大会の1次リーグ初戦でオランダ代表(同8位)と対戦。
日本が再び追いついた。1-2の後半44分、右CKから途中出場のFW小川航基(28=NECナイメヘン)がシュート。ゴール前でFW鎌田大地に当たり、コースが変わって得点を記録した。小川のシュートが貴重な勝ち点1を呼び込んだ。
| 日時 | 対戦カード | 開催地 | ||
|---|---|---|---|---|
| 6月15日(月)5:00 | オランダ |
2-2 | 日本 |
ダラス |
| 6月21日(日)13:00 | チュニジア |
- | 日本 |
モンテレイ |
| 6月26日(金)8:00 | 日本 |
- | スウェーデン |
ダラス |
