日本がオランダに先制点を許した。後半5分にDFファージル・ファンダイクに決められた。
NHK中継の解説を務める3大会連続でW杯に出場した本田圭佑(40)が、「押してるってレフェリー。あかんやんファウル。ファンダイクや」と“猛抗議”する声があった。
さらには判定の補助システム「VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)」を求めようとしたが、興奮のあまり「VTR」と連呼していた。
しかし、判定は覆らず。その後には「審判、ちゃんとファンダイク見とけよ!」と注文をつけていた。
Xでも「本田圭佑ずっとファンダイクにキレてて草」「本田圭佑さん、もう少し冷静に解説して下さい」などツッコミのコメントがあった。


