日本代表(FIFAランキング18位)がW杯北中米大会の1次リーグ初戦でオランダ代表(同8位)と対戦。

後半19分、FWシュメルビルにペナルティーエリア内の右角近くから左足でゴールを決められた。シュートは左ゴールポストに当たりながら、決まった。DF谷口彰悟が反応するも間に合わず。GK鈴木彩艶が横に飛びながら手を伸ばしたが、防げず、勝ち越し点を与えた。

MF中村敬斗が日本勢今大会1号となる一時同点ゴールを決めてから7分後だった。

【ライブ速報】オランダ勝ち越し 日本MF中村敬斗の同点弾からわずか7分後 初戦からシーソーゲーム