陸上世界選手権の男子400メートルリレーで1走を務めて6位入賞した桐生祥秀(17=京都・洛南高3年)が19日、モスクワの空港から日本に向けて出発した。初めての世界選手権で、日本人高校生初の入賞者となった。桐生は「昨日は夜3時に寝て、6時に起きました。飛行機で寝るために、あまり寝てないです」と明るい表情で話した。
陸上世界選手権の男子400メートルリレーで1走を務めて6位入賞した桐生祥秀(17=京都・洛南高3年)が19日、モスクワの空港から日本に向けて出発した。初めての世界選手権で、日本人高校生初の入賞者となった。桐生は「昨日は夜3時に寝て、6時に起きました。飛行機で寝るために、あまり寝てないです」と明るい表情で話した。

【陸上】「少し痩せた?」青学大・原晋監督が退院報告「リハビリします!」6月に右脚骨折で入院

【陸上】リレー侍が「アンダーハンド」を封印 アンカー小池「どこかのタイミングでやるべき」

【陸上】男子100mサニブラウンが来月ナイトゲームズ福井で今季初戦か、昨年の世界選手権以来

【陸上】三浦龍司は2位、落合晃が1000m日本新で7位 北口榛花は9位 DL第10戦

【陸上】小池祐貴「ん?遠くね?」男子400mリレー練習公開で「オーバーハンドパス」選手の声
