日本ハム林昌範投手(26)が30日、札幌市内の球団事務所で第1回の契約更改交渉に臨み、保留した。初めて代理人を伴って席に着き、約2時間のロング交渉になったが、合意には至らなかった。巨人からトレード移籍して1年目の今季は、中継ぎで46試合に登板したが、今季3500万円からアップはしていたが、球団提示額と希望額に大きな開きがあったもよう。当初からサインする予定ではなかったが、「金額を聞いて、頭が真っ白になった」とぼうぜん。今後、細かいアピール部分を見直し、再交渉に臨むことになった。
日本ハム林昌範投手(26)が30日、札幌市内の球団事務所で第1回の契約更改交渉に臨み、保留した。初めて代理人を伴って席に着き、約2時間のロング交渉になったが、合意には至らなかった。巨人からトレード移籍して1年目の今季は、中継ぎで46試合に登板したが、今季3500万円からアップはしていたが、球団提示額と希望額に大きな開きがあったもよう。当初からサインする予定ではなかったが、「金額を聞いて、頭が真っ白になった」とぼうぜん。今後、細かいアピール部分を見直し、再交渉に臨むことになった。

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