元ルーマニア代表ポペスクが過去を告白
ルーマニア代表として、1990年大会から3大会連続でW杯に出場したDFゲオルゲ・ポペスク(41)が2日、チャウシェスク独裁政権下で、秘密警察の情報提供者を務めていたと告白した。
バルセロナ(スペイン)でUEFAカップウィナーズ杯優勝にも貢献したポペスクは、名MFとして知られたゲオルゲ・ハジと親戚関係にあったが、ハジは情報提供などに関与していなかった、としている。
[2009年7月3日6時57分]
関連ニュース
キーワード:
- ゲオルゲ・ポペスク
このニュースには全0件の日記があります。
- アリス坂田は出場機会なし/ギリシャ [28日12:35]
- バーミンガム劇的ゴール/イングランド杯 [28日10:27]
- 長友、右でも「楽しくできた」/セリエA
[28日09:39] - バーミンガム48季ぶりV/イングランド杯 [28日08:19]
- 長友、右サイドで奮闘勝利貢献/セリエA
[28日08:30]
- 協会ベストメンバー組まないと/U23 (セルジオ越後「ちゃんとサッカーしなさい」) [2月6日]
- 「キリン杯を海外で」 (ザック語録) [12月21日]
- 長所消されたネイマール/クラブW杯 (セルジオ越後「ちゃんとサッカーしなさい」) [12月19日]
- サントスは戦術ミス/クラブW杯 (熱血秋田塾) [12月19日]
- 「バルサとやれる」ではなく「戦う」/クラブW杯 (セルジオ越後「ちゃんとサッカーしなさい」) [12月15日]
ソーシャルブックマーク