日刊スポーツ記者がお勧めする全国の有望選手にスポットを当てる「ピカイチ投手編」。
霞ケ浦(茨城)・綾部翔(かける)投手(3年)が緩急自在に三振の山を築く。最速145キロの直球と「巨人の杉内を意識している」というチェンジアップとのコンビネーションで、今春の県南大会代表決定戦(対牛久)では14奪三振をマークした。夏は過去5度決勝ではね返されており、「今年は必ず甲子園に行く」とエース右腕は力強く話していた。
日刊スポーツ記者がお勧めする全国の有望選手にスポットを当てる「ピカイチ投手編」。
霞ケ浦(茨城)・綾部翔(かける)投手(3年)が緩急自在に三振の山を築く。最速145キロの直球と「巨人の杉内を意識している」というチェンジアップとのコンビネーションで、今春の県南大会代表決定戦(対牛久)では14奪三振をマークした。夏は過去5度決勝ではね返されており、「今年は必ず甲子園に行く」とエース右腕は力強く話していた。

【高校野球】横浜が逆転で5年連続関東大会出場決めた!県内43連勝で来春センバツへ前進

【高校野球】掛川西 3位で東海大会へ 2安打2打点の3番松下怜生「打ててホッとしている」

【高校野球】常葉大菊川 2年ぶりの優勝を逃す 石岡監督「全ての部分で変わらないといけない」

【高校野球】日大三島5年ぶりV 初回に失策した當真嗣悠が決勝打含む3安打2打点の活躍/静岡

【高校生プロ志望届】横浜・織田翔希、山梨学院・菰田陽生ら106人が提出/一覧
