第61回春季全道高校野球が23日、札幌円山で開幕した。
開会式では、昨年覇者の札幌日大を先頭に出場全16校が入場行進。選手を代表して東海大札幌の唐川侑大主将(3年)が人生初の選手宣誓を務めた。
「今日、この円山球場で大会が開催されることに感謝しています。1番の支えである家族、応援してくれているたくさんの方々がいるからこそ今ここに立てています。だからこそ私たちはたくさんの方々への感謝の気持ちを力に変えて、最後まで全員で戦い抜くことを誓います」と力強く口にした。
第61回春季全道高校野球が23日、札幌円山で開幕した。
開会式では、昨年覇者の札幌日大を先頭に出場全16校が入場行進。選手を代表して東海大札幌の唐川侑大主将(3年)が人生初の選手宣誓を務めた。
「今日、この円山球場で大会が開催されることに感謝しています。1番の支えである家族、応援してくれているたくさんの方々がいるからこそ今ここに立てています。だからこそ私たちはたくさんの方々への感謝の気持ちを力に変えて、最後まで全員で戦い抜くことを誓います」と力強く口にした。

【高校野球】横浜が5季連続V 横浜創学館を逆転で破り神奈川県内公式戦32連勝

【高校野球】横浜が県内32連勝で5季連続V 横浜創学館に逆転勝ち/詳細

【高校野球】慶応の二刀流・湯本琢心3番DHで出場も5回途中3失点「夏までレベルアップ」

【高校野球】聖隷クリストファー、4季連続優勝逃す…高部陸「出力は上がったけど、精度を…」

【高校野球】浜松商7年ぶり決勝「感覚がないぐらい振り切れた」山内瑛太8回に公式戦初本塁打
