甲子園史上最遅プレーボールとなった。午後7時29分に試合が始まった。
「朝夕2部制」の第3試合がタイブレークにもつれる接戦となり、当初の予定だった午後6時45分になっても試合が終わらず。
試合が始まったのは午後7時29分となった。
過去に試合開始が確認できる1953年以降では21年8月15日の高川学園-小松大谷が最も遅く、午後7時10分に開始した。
◆遅いプレーボール 旭川志峯-広陵戦は午後7時29分開始。試合開始時間が確認できる53年以降、夏の大会では最も遅い開始となった。過去は21年小松大谷-高川学園戦の午後7時10分が最も遅かった。

