日本ハム浅間大基外野手が“最大の敵”の対策にピラティスを導入する。徳之島での自主トレでは、参加メンバーで練習の最初に約45分間、インストラクターの元、腹圧の入れ方などを取り入れた動きで体をほぐしている。
腰の手術など相次ぐ故障の影響で、プロ6年間を満足に戦えていない。「体の使い方をしっかり学んで。シーズンに生かしていきたい」と、ケガ防止に手応えを感じていた。
日本ハム浅間大基外野手が“最大の敵”の対策にピラティスを導入する。徳之島での自主トレでは、参加メンバーで練習の最初に約45分間、インストラクターの元、腹圧の入れ方などを取り入れた動きで体をほぐしている。
腰の手術など相次ぐ故障の影響で、プロ6年間を満足に戦えていない。「体の使い方をしっかり学んで。シーズンに生かしていきたい」と、ケガ防止に手応えを感じていた。

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