「虎の二刀流」が今季初タイムリーを決めた。
阪神西純矢投手(21)が3点リー後の2回1死二塁、中日涌井から中前適時打を放った。自身出場試合2試合連続安打で、今季3本目の安打。貴重な追加点を生み出し、一塁ベース上でガッツポーズを決めた。
西純の適時安打は昨年6月19日DeNA戦以来、約1年ぶりだ。
直前には無死一塁から8番木浪が犠打を決め、めぐってきたチャンス。岡田監督の采配も的中した。
<阪神-中日>◇17日◇甲子園
「虎の二刀流」が今季初タイムリーを決めた。
阪神西純矢投手(21)が3点リー後の2回1死二塁、中日涌井から中前適時打を放った。自身出場試合2試合連続安打で、今季3本目の安打。貴重な追加点を生み出し、一塁ベース上でガッツポーズを決めた。
西純の適時安打は昨年6月19日DeNA戦以来、約1年ぶりだ。
直前には無死一塁から8番木浪が犠打を決め、めぐってきたチャンス。岡田監督の采配も的中した。

中日涌井秀章デビューから22年連続勝利なら史上3人目 昨季の初登板では白星/見どころ

日本ハム北山亘基6月は好相性、先発では5勝1敗 昨年も2勝0敗、防御率0・38/見どころ

【日本ハム】かつての仲間たちと笑顔で…勝敗とは違う温かさに触れられる交流戦の魅力/工藤彩音

【高校野球】7回制に仙台育英・須江監督「検討内容と現場の認識がズレている 追加検討を」

【ファイターズガール名鑑】佐藤羽菜、今度は私がお客様を笑顔にできるよう全力パフォーマンスで
