阪神原口文仁内野手が8年ぶり、プロ通算2度目の盗塁を決めた。

「5番一塁」でスタメン出場。4回1死から四球で出塁し、続く6番渡辺の3球目にスタートを切った。、ランエンドヒットだったが、投球がワンバウンドした間に盗塁成功となった。16年9月7日巨人戦(甲子園)以来、自身2度目。「しっかり1発で遂行できたので良かった」とうなずいた。

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