17日のホーム中日戦に先発予定の阪神大竹耕太郎投手(30)は、雨にも負けず6勝目を目指す。
登板日に雨が多いことから「大雨降太郎」の異名を持ち、前回9日の広島戦(マツダスタジアム)も試合開始が30分遅れた。今回も雨予報で「もう、ええですわ。もう、ええでしょう」と苦笑い。それでも「甲子園は整備がすごいんで、あんまり雨でも(足元の悪さを)感じたことはない。そのぐらい、やっぱり行き届いた整備、ありがたいことです」と阪神園芸の神整備に感謝して登板に備える。
17日のホーム中日戦に先発予定の阪神大竹耕太郎投手(30)は、雨にも負けず6勝目を目指す。
登板日に雨が多いことから「大雨降太郎」の異名を持ち、前回9日の広島戦(マツダスタジアム)も試合開始が30分遅れた。今回も雨予報で「もう、ええですわ。もう、ええでしょう」と苦笑い。それでも「甲子園は整備がすごいんで、あんまり雨でも(足元の悪さを)感じたことはない。そのぐらい、やっぱり行き届いた整備、ありがたいことです」と阪神園芸の神整備に感謝して登板に備える。

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