中日は30日、ナゴヤ球場で選手、コーチ、スタッフらが歯科検診を受けた。愛知県歯科医師会の協力で今年で4年目の実施となった。立浪和義前監督(56)が80歳で20本以上の歯を維持することを目指す「8020運動」の「健口大使」を務めている縁ではじまった。
井上一樹監督(54)は「体をつくる上で食は大事。口から入れるためには、歯が重要。好感度を上げるためにも歯は大事」と話した。
中日は30日、ナゴヤ球場で選手、コーチ、スタッフらが歯科検診を受けた。愛知県歯科医師会の協力で今年で4年目の実施となった。立浪和義前監督(56)が80歳で20本以上の歯を維持することを目指す「8020運動」の「健口大使」を務めている縁ではじまった。
井上一樹監督(54)は「体をつくる上で食は大事。口から入れるためには、歯が重要。好感度を上げるためにも歯は大事」と話した。

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