津田健次郎(54)、反町隆史(52)、大森南朋(53)が、4日正午放送のTOKYO FM「津田健次郎 SPEA/KING」に出演。1月期、フジテレビ系ドラマ『ラムネモンキー』でトリプル主演の3人が、お互いの第一印象について語った。

リスナーから「始めて会った時の、お互いの第一印象」を問われると、反町は世代が近いとし、津田とはドラマ「グレイトギフト」で共演したと説明。

初共演の大森は「わっ、反町くんだって思った。見てたから。オレ、いっぱい見てたから、反町くんのこと」と明かし、津田も「ボクらは見てるからね」と続けた。

反町は「世代が一緒だったので、楽ですよね」と話した。

そして津田が「反町君は思った以上にマイペースだなと思った。後、口笛吹くか、鼻歌をよく歌ってる。思ったより、鼻歌歌ってる。後、以外とせっかちなんだなっていう。マイペースなのにせっかちだよね?」と語った。「昔から?」と聞かれると、反町は「現場を潤滑に回していきたいじゃない? その感じか似てるなー」と明かした。