31日(日)中京芝1600メートルでデビューするエターナルビジョン(牝、高橋康、父ハービンジャー)は1週前のCウッドで6ハロン81秒9-11秒2の好時計を余力残しでマーク。

併せたペイシャフラワー(古馬オープン)に1馬身先着した。西岡助手は「馬体も走りもいいですね。少し前向きすぎるところはありますが、能力を出せれば勝ち負けできる馬です」と大きな期待を寄せていた。