2010年の大阪杯を制したテイエムアンコールが5月5日に死亡していたことが分かった。14日、ジャパンスタッドブックインターナショナルが公式Xで発表した。22歳だった。

13年の引退後は滋賀県の大野牧場で繋養され、余生を過ごしていた。