4季連続甲子園を目指す八戸学院光星がスタートを大勝で飾った。
1番新井勝寛(3年)が試合開始の初球を左翼席に先頭打者ホームラン。「スライダーが甘く入ってきた。狙いはストレートだったが迷わず振った」という。最近やや不振だったが「この1発で調子に乗っていきたい」とにっこり。仲井宗基監督(45)は「初戦は緊張するが、新井の1発がチームを勢いづけてくれた」と喜んだ。
<高校野球青森大会:八戸学院光星12-0弘前南(7回コールド)>◇11日◇2回戦◇八戸市長根公園野球場
4季連続甲子園を目指す八戸学院光星がスタートを大勝で飾った。
1番新井勝寛(3年)が試合開始の初球を左翼席に先頭打者ホームラン。「スライダーが甘く入ってきた。狙いはストレートだったが迷わず振った」という。最近やや不振だったが「この1発で調子に乗っていきたい」とにっこり。仲井宗基監督(45)は「初戦は緊張するが、新井の1発がチームを勢いづけてくれた」と喜んだ。

【高校野球】久慈、3位決定戦で盛岡誠桜倒し東北大会出場 向井颯春が7回2失点/秋季岩手大会

【高校野球】横浜が逆転で5年連続関東大会出場決めた!県内43連勝で来春センバツへ前進

【高校野球】掛川西 3位で東海大会へ 2安打2打点の3番松下怜生「打ててホッとしている」

【高校野球】常葉大菊川 2年ぶりの優勝を逃す 石岡監督「全ての部分で変わらないといけない」

【高校野球】日大三島5年ぶりV 初回に失策した當真嗣悠が決勝打含む3安打2打点の活躍/静岡
