阪神藤川球児がイチローの偉業に驚嘆した。

 06年、09年でWBC日本代表でともに世界一を経験。学生時代からの憧れの存在だったようで「そうなりたいという選手ではない。それくらい遠い」と表現。「話したことがあるということが、誇りに思うくらい。文字通り世界一」と尊敬のまなざしだった。