今日16日に開幕する「ENEOS アジアプロ野球チャンピオンシップ2017」の公式練習が15日、東京ドームで行われた。
日本の開幕投手を託された薮田は、強気の投球を貫く。「調子はいい。持ち味である真っすぐを前面に出して、攻めの投球をしたい。勝ちにつながる投球ができればいい。もちろん最初から全力でいく。チーム一丸となって、2020年につながる1歩を踏み出したい」。国際大会は初めてながら、落ち着いた表情で意気込みを語った。
今日16日に開幕する「ENEOS アジアプロ野球チャンピオンシップ2017」の公式練習が15日、東京ドームで行われた。
日本の開幕投手を託された薮田は、強気の投球を貫く。「調子はいい。持ち味である真っすぐを前面に出して、攻めの投球をしたい。勝ちにつながる投球ができればいい。もちろん最初から全力でいく。チーム一丸となって、2020年につながる1歩を踏み出したい」。国際大会は初めてながら、落ち着いた表情で意気込みを語った。

【阪神】藤川監督の退場直後手痛い1発 近藤健介に2打席連発献上 打たれすぎ2日で9被弾…

【ヤクルト】高橋奎二、毎回得点圏に走者置き5回途中4失点 2~4回は粘るも…

【日本ハム】2年ぶり6連勝、今季最多貯金4に 大塚瑠晏が先制本塁打、水谷瞬が決勝打

【DeNA】4連敗で今季ワースト借金8 5カード連続負け越しで2年連続交流戦負け越し決定

【オリックス】山中稜真「良いところにに飛んでくれた」貴重な追加点 5回一挙7得点の呼び水
