ヤクルトのウラディミール・バレンティン外野手(33)が、オープン戦初戦で2打席連続本塁打を放った。
4回2死、阪神岩崎から左翼席後方の防護ネットを直撃する1号ソロを放つと、6回2死二塁では秋山から決勝2ランを右中間席に放り込んだ。
3打数3安打2本塁打に「ちょっと早いよ、まだまだ」と苦笑い。「オープン戦初戦ということでここまで良い結果は出せると思っていなかった。どの本塁打もすごく気持ちいいけど、強いて言えば2本目の方が勝利につながったのでいい気分」と声を弾ませた。
<オープン戦:ヤクルト4-2阪神>◇24日◇浦添
ヤクルトのウラディミール・バレンティン外野手(33)が、オープン戦初戦で2打席連続本塁打を放った。
4回2死、阪神岩崎から左翼席後方の防護ネットを直撃する1号ソロを放つと、6回2死二塁では秋山から決勝2ランを右中間席に放り込んだ。
3打数3安打2本塁打に「ちょっと早いよ、まだまだ」と苦笑い。「オープン戦初戦ということでここまで良い結果は出せると思っていなかった。どの本塁打もすごく気持ちいいけど、強いて言えば2本目の方が勝利につながったのでいい気分」と声を弾ませた。

【中日】アバンギャルディsono ど緊張スリーバウンド始球式 10時間リハ後に父と練習

【DeNA】森原康平、右ひじ手術 キャンプでコンディション不良訴える

【日本ハム】“鬼門”の大阪移動ゲーム、ほぼ予定どおりに試合開始

【楽天】ウレーニャ、OP戦4回7失点の西武に雪辱へ「1球1球しっかり投げることを意識」

【楽天】前田健太、2軍調整中に津留崎、内から誕生日プレゼント「結構履いて、愛用してます」
