今季初登板初先発のヤクルト原樹理投手(27)が、危険球で退場処分となった。
2点ビハインドの4回2死、バントの構えの打者上本に対し、内角への初球が頭部死球となった。
前日には「自分の出来ることを、精いっぱいやるだけかなと思っています」と意気込んでいたが、4回途中49球で無念の退場となった。
2番手には急きょ、大下が登板した。
<ヤクルト0-5広島>◇10日◇神宮
今季初登板初先発のヤクルト原樹理投手(27)が、危険球で退場処分となった。
2点ビハインドの4回2死、バントの構えの打者上本に対し、内角への初球が頭部死球となった。
前日には「自分の出来ることを、精いっぱいやるだけかなと思っています」と意気込んでいたが、4回途中49球で無念の退場となった。
2番手には急きょ、大下が登板した。

28日から9連戦、ポイントはブルペン 結果でリーグの様子も違ってくるかも/緒方孝市氏セ展望

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