FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会に臨むサッカー日本代表の森保一監督(57)の“ある行動のうまさ”が話題を集めている。
日本代表は17日、1次リーグ第2戦チュニジア戦(日本時間21日)に向けて全体練習を再開。練習前には、森保監督はサポーターとの記念撮影にも気さくに応じ、スマートフォンを自ら手に取って「セルフィー」を撮影する場面もあった。
ベースキャンプでは、指揮官はたびたび「自撮り」でスタンドのサポーターらと写真を撮る様子を見せる森保監督。その「神対応」だけではなく、撮影技術にも注目が集まった。X(旧ツイッター)では「森保監督優しすぎるし、『携帯貸して!』って自撮りしてくれた(撮るの上手)」と報告するファンも登場。公開された写真では、女性が森保監督と手ぶれなくきれいな構図で収まっており「撮り方上手すぎ、森保監督JK?」「セルフィーうますぎる」「優しいだけじゃなくて写真まで上手なの最高」と反響が広がった。
また、出演するGoogle PixelのCMで自撮りをする姿を披露していたこともあり、このワンシーンを思い出すファンも続出。「自撮りに関してはGoogle Pixelで鍛えられてんだがや」「Google PixelのCM実話だったんか」「Google PixelのCMで自撮りクソ上手くなってる森保監督好き」などの声も上がっていた。


