日本が初戦でドイツに2-1で勝利を収めた。0-1から後半に途中出場した堂安律、浅野拓磨がゴールを決めて逆転勝ちした。
以下は試合後の森保監督のコメント。
「選手たちが良い仕事してくれて、一丸となって、粘り強くやっていこうと。それが勝利につながった。日本人のサポーターが駆けつけてくれて、日本でも多くの方がわれわれの後押しをしてくれた。その後押しで勝つことができました。(途中出場の堂安と浅野がゴールを決めた)チームの総合力で勝とうということで、途中で出た選手が試合を決める、締める。チームを勝たせることをやってくれた。まだ1試合終わっただけ、一喜一憂しすぎず、しっかり次の試合に向けて勝利を目指したい」


