バレーボールのワールドグランドチャンピオンズ杯(グラチャンバレー)女子の放送が、軒並み高視聴率を記録していることが11日、ビデオリサーチの調べでわかった。
8日に日本テレビ系で放送された日本対ブラジル(午後7時から169分間)の平均世帯視聴率(関東地区)は11・4%、9日の日本対米国(午後7時から184分間)は14・1%、10日の日本対中国(午後6時から145分間)は11・7%だった。
日本女子は2勝3敗の5位で終えたが、お茶の間の応援もかなり盛り上がっていることがうかがえた。
バレーボールのワールドグランドチャンピオンズ杯(グラチャンバレー)女子の放送が、軒並み高視聴率を記録していることが11日、ビデオリサーチの調べでわかった。
8日に日本テレビ系で放送された日本対ブラジル(午後7時から169分間)の平均世帯視聴率(関東地区)は11・4%、9日の日本対米国(午後7時から184分間)は14・1%、10日の日本対中国(午後6時から145分間)は11・7%だった。
日本女子は2勝3敗の5位で終えたが、お茶の間の応援もかなり盛り上がっていることがうかがえた。

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