東海大大阪仰星が鍛え上げた守りで、関大北陽に41-14で勝利し2大会ぶりの優勝を果たした。
昨年は常翔学園に決勝で大敗。「体を張る」強さが足りないと感じ、フィジカル強化に努めた。コンタクトを増やし、この日、前半は無失点。成果も出し、松井翔主将(3年)は「去年の負けがあって、あらためて、ひとつになれた」と話した。
<全国高校ラグビー大阪大会:東海大大阪仰星41-14関大北陽>◇17日◇第3地区決勝◇花園ラグビー場
東海大大阪仰星が鍛え上げた守りで、関大北陽に41-14で勝利し2大会ぶりの優勝を果たした。
昨年は常翔学園に決勝で大敗。「体を張る」強さが足りないと感じ、フィジカル強化に努めた。コンタクトを増やし、この日、前半は無失点。成果も出し、松井翔主将(3年)は「去年の負けがあって、あらためて、ひとつになれた」と話した。

【フィギュア】休養中の鍵山優真、来季「一段と進化した姿見せたい」GPに「ソワソワしちゃう」

【陸上】400m障害の後藤大樹、400メートルで21年ぶり高校新、専門外の種目で

【フィギュア】鍵山優真「しょまりん」のアイスダンスに「1戦目と思えないくらいレベル高い」

【フィギュア】青木祐奈、フランス杯後の体調不良を明かす「身体は少し休めて」次戦NHK杯へ

【フィギュア】村元哉中さん「これからもっとすごいことに」SP振り付け手がけた島田麻央V祝福
本日の試合はありません
