ヤクルト由規投手(21)が10日、都内の病院で診察を受け、左脇腹軽度の筋膜炎と診断された。全治は未定だが、肉離れなどの重傷ではなかった。登録は抹消された。
前日9日のオリックス戦に先発したが、左脇腹の張りを訴えて4回で降板していた。
ヤクルト由規投手(21)が10日、都内の病院で診察を受け、左脇腹軽度の筋膜炎と診断された。全治は未定だが、肉離れなどの重傷ではなかった。登録は抹消された。
前日9日のオリックス戦に先発したが、左脇腹の張りを訴えて4回で降板していた。

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