<三沢光晴選手死去…ファン追悼メッセージ=21>
◆僕が最初に三沢さんの存在を知ったのは、全日本時代にジャンボ鶴田選手をエルボーで失神させた試合でした。あれから18年…まさかこんなことになるとは。。。気持ちの整理なんてできません。ただ…向こうには馬場さんやジャンボ、橋本や冬木もいます。決して一人じゃないと思いますので、みんなでドンパチしながら、楽しくやってください。心からご冥福をお祈り申し上げます。(30代男性)
◆理想のリーダー像をあなたから学びました。(40代男性)
◆三沢さん
本当にありがとう
今でも亡くなった事は信じられません。昨日は、泣きそうになりました。(20代男性)
◆馬場さんから引き継いだ、「リングが全て」精神は今も健在だ。男は黙って仕事する、だ。潔い。斎藤選手は辛いだろうが、立ち直っていただきたい。謹んで冥福を祈りたい。他の選手には三沢選手の分も今まで以上に頑張っていただきたい。(30代男性)
◆プロレスゲームのEditで一先にキャラつくってました。
緑=三沢さん・・・一人暮らしはじめる部屋のカーテン、いまでも10数年替わらず 緑のまま。
いろんなエピソード読み聞きすると、おっきい人なんやなぁって尊敬の念抱いてました。いまでも、これからもそれはかわらんと思います。
ご冥福、ほんまにお祈りします。(30代男性)
◆90年代前半、三沢率いる超世代軍は僕の青春だった。武道館の鶴田戦での涙、初めてエルボーがフィニッシュとなったゴディ戦、川田と世界タッグを取った金沢の試合、20周年記念の川田との初の三冠戦、きれいなジャーマンでベイダーを投げ切った東京ドーム。ノア旗揚げ後の小川戦、小橋との死闘、最後の川田戦…。数え上げれば切りがない数々の名勝負。スパルタンXとミサワコール。トークショーでは下ネタ連発のエロ社長…。そんな人間性も好きだった。ここ数年はコンディションも悪そうで見てるのも辛かった。それでもリングに立ち続けなければならなかったのだろう。まさかこんなことになるなんて夢にも思わなかった。三沢光晴のプロレスが大好きだった。今はゆっくり休んで下さい。(30代男性)
◆四天王と三銃士。90年代に彼らのプロレスを骨の髄まで堪能できたことは僕の自慢であり、なんと幸せだったのかと改めて思います。「感動をありがとう」。僕、このフレーズって、余りに安売りされてて大嫌いで、今まで使った事もないんですけど、あなたにだけは万感の思いを込めて使わせてもらいます。三沢さん、今まで感動をありがとう!!!!(30代男性)
◆熱い漢でした。他の選手・役員には申し訳ないけどnoahの象徴は未来永劫三沢光晴です。心よりご冥福をお祈り申し上げます。(40代男性)
◆プロレス友からのメールで三沢選手の訃報を知りました。中学時代はジャンボ鶴田、スタン・ハンセンとの死闘でファンを熱狂させ、その後の四天王時代では、プロレスの凄みを見せつけてくれた。ジャイアント馬場亡き後は、プロレスの灯火を消すまいと一心不乱に進んできた三沢。よく三沢の全日本プロレスを観戦しに行きましたが、全身全霊をもって闘う姿には鼓舞されるものがありました。今回の訃報がいまだに信じられないものです。朝刊・テレビのニュースを見て、改めて起きてしまった事実を受け止めなければと感じました。三沢がいなくなっても、また太陽は昇っており、プロレスは、時代は一刻も止まってくれない。プロレスの醍醐味をファンに惜しみなく注いできてくれた三沢光晴選手のご冥福をお祈りします。ありがとう!三沢光晴!(30代男性)
◆お疲れ様でした。(20代男性)
◆一部の人も書かれていますが、原因はバックドロップではなく長年の疲労の蓄積ではないかと思います。ずいぶん前から首に爆弾を抱えていると報道されていたのは有名な話ですし…。三沢選手といえばジャンボ鶴田や川田、小橋との激闘もさることながら抜群のリーダーシップでノアをプロレス界の盟主にまで引っ張っていった功績は大変なものだと思います。アントニオ猪木が現役を退いてからのプロレス界は三沢を中心に動いていたような気がします。もう三沢選手の試合が生で見られないのは非常に残念でなりません。本当にお疲れさまでした。心からご冥福をお祈りいたします。(30代男性)
◆20年以上プロレスを見続けて、これ以上のショックを受けた事は過去に無かった。これからもノアを観戦し続けます。それが三沢選手へ自分から唯一出来る恩返しと思って。本当にお疲れ様でした。(30代男性)
◆早すぎます。まだ実感が湧きません。でも、どうか安らかに。(40代男性)
◆たくさんの感動を本当にありがとうございました。月並みな言葉ですが、三沢さんには勇気と元気をたくさんいただきました。こんな形で亡くなられたのは本当に残念ですが、現実をしっかり受け止め、三沢さんから教わったことをNOAHの社員の方々がしっかり受け継いで、そしてNOAHだけでなくプロレス界全体のために頑張ってもらえることを切に願っています。そして微力ですが、我々も三沢さんの意志を受け継いで頑張っていきたいと思います。責任感の強さを最後まで見せて下さって、ありがとうございました。本当にお疲れ様でした。ゆっくり、そして安らかに眠って下さい。心からご冥福をお祈りいたします。本当にありがとうございました。(40代男性)
◆三沢、突然あっちの世界に行ってしまうなんて、どうしたんだよ?
らしくないよ。いつだって絶対的な強さで何度も立ち上がって、どんな困難も打ち破ってきたじゃないか?
体が悲鳴上げてるなら一回休めばよかったんだよ。ガンの見つかった小橋には「バカヤロウ、体のほうが大事だ!」って言って休ませたのに、自分はひた隠しにして。無念だっただろうね。俺たちも無念、残念だよ。三沢光晴も一人の人間だったんだよ。でも、数々の名勝負は俺たちの心に永遠に残ってるよ。ありがとう、三沢。これ打っててもまだ信じたくないけど、ゆっくり休んでください。(40代男性)
◆天龍源一郎去り後の全日本ジャンボ鶴田離脱後の全日本ジャイアント馬場亡き後の全日本そして…新たな船出、プロレスリング・ノア。プロレス界に大きな動きがあるとき、必ず中心にいた、三沢光晴。本当のプロレスの魂を見せてくれました。今でも死を受け止めることが出来ません。でも、あなたがいなくなったことを受け止めなくてはならなくなる時間がくるでしょう。三沢光晴が遺したプロレスリング・ノアは不滅です。今後も、私はプロレスリング・ノアを応援していきます。今は言いたくはないが、素晴らしい試合をありがとう、今までの激闘・激務おつかれさま、ゆっくり休んでください。さようなら。ご冥福をお祈り申し上げます。(30代男性)


