大分は17日、日本代表GK西川周作(22)が、左ひざ後十字じん帯損傷で全治3週間と診断されたと発表した。13日の浦和戦で負傷し、16日に大分市内の病院で検査を受けていた。20日に福岡市内の病院で再検査を受けるという。