先発に定着している東京FW平山相太(24)が発熱ダウンした。ナビスコ杯準決勝第1戦の清水戦(2日)から一夜明けた3日、38度以上の熱に見舞われ、病院に直行した。流行中のインフルエンザではなかったが、へんとう炎と診断された。都内で行われた練習には参加せず静養した。6日に清水との同第2戦を控えているだけに、平山欠場となれば大きな戦力ダウン。城福監督は「(出場可否は)際どい状況。高熱になっている。明日の様子次第です」と心配していた。
先発に定着している東京FW平山相太(24)が発熱ダウンした。ナビスコ杯準決勝第1戦の清水戦(2日)から一夜明けた3日、38度以上の熱に見舞われ、病院に直行した。流行中のインフルエンザではなかったが、へんとう炎と診断された。都内で行われた練習には参加せず静養した。6日に清水との同第2戦を控えているだけに、平山欠場となれば大きな戦力ダウン。城福監督は「(出場可否は)際どい状況。高熱になっている。明日の様子次第です」と心配していた。

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