東京は京都との練習試合(45分3本)が13日、宮崎・都城市高城運動公園で行われ、4-1で勝った。
MF武藤嘉紀(22)は先発し85分間プレー。キレのある動きでゴールに迫り、計7本のシュートを放ったが、得点はならなかった。それでも惜しいシュートが味方の得点につながったり、クロスが相手のオウンゴールを誘発したりと貢献。「久々にいい感触なので、あとはゴール前でのプレー精度を上げたい」と話した。
東京は京都との練習試合(45分3本)が13日、宮崎・都城市高城運動公園で行われ、4-1で勝った。
MF武藤嘉紀(22)は先発し85分間プレー。キレのある動きでゴールに迫り、計7本のシュートを放ったが、得点はならなかった。それでも惜しいシュートが味方の得点につながったり、クロスが相手のオウンゴールを誘発したりと貢献。「久々にいい感触なので、あとはゴール前でのプレー精度を上げたい」と話した。

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