<高校野球東東京大会>◇23日◇準々決勝
修徳が2回表に先制されるも、その裏すぐに4点を奪い逆転、第1シードの実力を見せつけ紅葉川に8-1(7回コールド)と快勝した。プロ注目のエースで4番の三ツ俣大樹(3年)も3試合ぶりの安打を放った。鳥山泰孝監督(34)は「先制点を取られるいい経験になった」と、先を見据えた。
<高校野球東東京大会>◇23日◇準々決勝
修徳が2回表に先制されるも、その裏すぐに4点を奪い逆転、第1シードの実力を見せつけ紅葉川に8-1(7回コールド)と快勝した。プロ注目のエースで4番の三ツ俣大樹(3年)も3試合ぶりの安打を放った。鳥山泰孝監督(34)は「先制点を取られるいい経験になった」と、先を見据えた。

【高校野球】春から部長に就任した仙台・笹口大輝さん 伝統守るため並々ならぬ覚悟で母校へ帰還

【高校野球】高砂が春37年ぶり準決勝進出 先発の背番10前田航佑が完投「反骨心が成長させた」

【高校野球】浦和学院の4番、内藤蒼が勝負強さを発揮し貴重な追加点「プロ一本で」と明言

花咲徳栄8回コールドで8強 初戦に続き先発の古賀夏音樹が7回7安打1失点、攻めの投球で成長

【高校野球】東洋大姫路、逆転勝利で準々決勝進出 初の女子マネジャーに白星届けた
