阪神栄枝裕貴捕手(26)が今季初出場で落ち着いたプレーを見せた。8回の守備から出場。岡留とバッテリーを組んだ。
2死一塁からモンテスの左二塁打で走者は一気に本塁を狙ったが、中継プレーでタッチアウトに仕留めた。「ファームと全然雰囲気も違う。一試合経験できたというのは大きいと思いますし。次はもっといい結果を守りに出せると思うので。次はもっと頑張りたいと思います」と語った。
<巨人4-0阪神>◇14日◇東京ドーム
阪神栄枝裕貴捕手(26)が今季初出場で落ち着いたプレーを見せた。8回の守備から出場。岡留とバッテリーを組んだ。
2死一塁からモンテスの左二塁打で走者は一気に本塁を狙ったが、中継プレーでタッチアウトに仕留めた。「ファームと全然雰囲気も違う。一試合経験できたというのは大きいと思いますし。次はもっといい結果を守りに出せると思うので。次はもっと頑張りたいと思います」と語った。

【DeNA】東克樹「今の自分に合ったフォームで投げられた」試合中に投球フォーム修正し6勝目

【中日】井上監督、挟殺プレーで先制され「殺せた…殺すって表現はよくないか…」/一問一答

【中日】井上監督が指摘「タッチプレーでいくべきだった」一塁手サノー、三塁手石川昂が挟殺失敗

【ソフトバンク】ブルペンデー勝利に小久保監督「試合つくってくれた」先発中村と上茶谷を称賛

【DeNA】連敗を4でストップ 2安打2打点の牧秀悟「一つの勝利から得られるものがある」
