巨人投手陣は、流れを食い止められない。1-5の2回、2番手で上がった松浦慶斗投手(22)が2死から2四球を与えると、4番山川に146キロ直球を捉えられ、右越え3ランを浴びた。
続く3回はドラフト2位の田和廉投手(22=早大)が登板するも、川瀬に適時打を許すなど2失点。2四死球を与え、制球が定まらなかった。
先発ウィットリーが秋広に満塁弾を許し、1回5失点で降板。3イニングで許した安打は5本ながら10失点。7四死球と、投手陣は序盤から苦しい内容だった。
<オープン戦:ソフトバンク-巨人>◇11日◇みずほペイペイドーム
巨人投手陣は、流れを食い止められない。1-5の2回、2番手で上がった松浦慶斗投手(22)が2死から2四球を与えると、4番山川に146キロ直球を捉えられ、右越え3ランを浴びた。
続く3回はドラフト2位の田和廉投手(22=早大)が登板するも、川瀬に適時打を許すなど2失点。2四死球を与え、制球が定まらなかった。
先発ウィットリーが秋広に満塁弾を許し、1回5失点で降板。3イニングで許した安打は5本ながら10失点。7四死球と、投手陣は序盤から苦しい内容だった。

【日本ハム】小村球団社長「シャウエッセンの日」に思う挑戦する事の大切さと必要なエネルギー

【週刊イーグルス】18日から「夏スタ!」新たにVRイベント登場、最終日にはドローンショーも

【虎になれ】カギは「84球」 球児は指揮官の仕事をした

【阪神】伊原陵人が智弁学園時代に痛感した差 根尾昂らスター軍団に「同じ高校生と思えない」

【ロッテ】サブロー監督「しっかり反省して」野手陣に反省促す「チャンスすら作れなかった」
