中日の守護神・岩瀬仁紀投手(36)が5日のオリックス戦(ナゴヤドーム)で年に1度の“先発マウンド”に上がる。シーズンに入れば、常に最終イニングを任せられる岩瀬は毎年、本拠地オープン戦初戦で先発し、1イニング投げるのが恒例。4日、ナゴヤ球場のブルペンで投球練習後に「現状の確認がしたい」と話した。
中日の守護神・岩瀬仁紀投手(36)が5日のオリックス戦(ナゴヤドーム)で年に1度の“先発マウンド”に上がる。シーズンに入れば、常に最終イニングを任せられる岩瀬は毎年、本拠地オープン戦初戦で先発し、1イニング投げるのが恒例。4日、ナゴヤ球場のブルペンで投球練習後に「現状の確認がしたい」と話した。

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