落語家桂米団治(59)が16日、大阪市内で毎夏恒例の独演会を開催した。故桂米朝の長男で、今年襲名10年を迎える米団治は、上方落語四天王の1人と呼ばれ、15年に亡くなった米朝との思い出も話し「時代は変わっていくわけですね」と心意気を新たにした。
この日は「京の茶漬」「たちぎれ線香」「阿弥陀池」の3席披露。「早くから完売で」と感謝し、観客を楽しませた。
落語家桂米団治(59)が16日、大阪市内で毎夏恒例の独演会を開催した。故桂米朝の長男で、今年襲名10年を迎える米団治は、上方落語四天王の1人と呼ばれ、15年に亡くなった米朝との思い出も話し「時代は変わっていくわけですね」と心意気を新たにした。
この日は「京の茶漬」「たちぎれ線香」「阿弥陀池」の3席披露。「早くから完売で」と感謝し、観客を楽しませた。

テレ朝「タモリステーション」最新作テーマは「日本人と石油 最前線」素朴な疑問を徹底調査

NACK5「ガチャ音!」でお笑い×民謡歌手 キングオブコントファイナリストと若狭さちが共演

杏「大役をいただいて」映画「襲名」のナレーションに決定 團十郎、三池崇史監督も絶賛

柳楽優弥×松村北斗「九条の大罪」ネトフリ全10話の先を映画で描く新機軸 来年1月8日公開

中村米吉「ほぼVIVANT」ルパン歌舞伎観劇を呼びかけ、伊首相にもラブコール
