元モーニング娘。のタレント加護亜依(35)が17日までにABEMA「愛のハイエナ」に出演。セクシー女優のオファーがあったら? との質問に”衝撃の回答”をした。

ニューヨーク、さらば青春の光がMCを務める同番組では14日放送回で、かつての人気キャバ嬢の現在などを特集。スタジオでのトークで「キャバ嬢をやってみたいと思ったことはないですか?」と聞かれると、加護は「あります」と即答した。

さらにキャバクラからのオファーが過去にあったか聞かれると、加護は「ないです」と話した後、自ら「AVとかは(オファーが)あったんですけど。”映画だ”って聞いて台本もらったら、めちゃ裸になってて。危なかったです」と振り返った。

今もし、セクシー女優のオファーが来たらどうするかという質問をされると、加護は「それもそれで作品なんで、やるんだったらNo.1になろう、みたいな」とノリノリで答えた。

キャバクラ嬢の収入についての話題から、加護の過去の最高月収などのトークになり「14歳の時に高額納税者になって。4LDKに住んでました。80万(円)くらいです」と当時の家賃も明かした。