お笑いコンビ、ずんの飯尾和樹(56)が7日深夜放送のテレビ東京系「伊集院光&佐久間宣行の勝手に『テレ東批評』」(火曜深夜1時30分)にゲスト出演。BSテレ東「飯尾和樹のずん喫茶」で共演した明石家さんまのすごさを語った。

飯尾はさんまとのロケを振り返り、「マスターと女将(おかみ)さんとかとお話しするじゃないですか。そんないつもいいおかずが待ってるわけじゃない。トークで。パセリをトンカツにするんだなっていう。パセリを立派なトンカツにしちゃうんですよ。何でもない話を。パセリがメインになるときあります?ビタミン豊富だけど、パセリは胃腸薬だって浅草の女将さん教えてくれましたけど、喫茶店で。ロケやってもうまいんだっていう」と語った。