女優で映画監督の広田レオナ(62)が5日までにインスタグラムのストーリーズを更新。喘息の発作により救急外来を受診したことを明かした。
広田は「久しぶりに喘息大発作で救急病院へ 助かったぜ」と報告。「やっぱり東京にいると喘息になるのは何故?」と疑問を投げかけるとともに「痛い所を注射されてひろむの嬉しそうな顔 私が痛い顔をすると細胞レベルで面白いらしい…あたまにくる」と、夫の反応についてユーモアを交えてつづった。
広田は現在、栃木県・那須に在住。24年5月の投稿で、「呼吸器内科で診てもらったら喘息の数値が振り切れてる重症になっていましたん」と報告していた。



