元フジテレビアナウンサーの高橋真麻(44)が6日、TBS系「ゴゴスマ」(月~金曜午後1時55分)に生出演。声帯の手術後でしゃがれた声である状態であることをわびた。
番組開始から約1時間が経過したタイミングで、MC石井亮次が「真麻さん、ややのどが…」と高橋の声がしゃがれていることに心配して声をかけた。高橋は「すみません、連休の最初の方に声帯の手術をしまして、手術はうまくいったんですけれども、2~3週間、声が割れてしまうということで、今日はお聞き苦しくて申し訳ありません」と謝罪して頭を下げた。
石井は「別に、声を出すことはわるいことではない」と発声することを禁じられていないことを確認すると高橋は「はい、大丈夫なんですけれども」と肯定した。
石井は「歌うことはまだちょっと早いですか?」と問いかけると高橋は「できないですね」と苦笑いを浮かべていた。



