広島の今季最終戦のスタメンが発表され、田中広輔内野手(36)が1番に入り、2番菊池と上位打線を組む。1番からタナキクコンビが並ぶのは、21年4月6日ヤクルト戦以来。同じく退団が決まっている松山竜平外野手(40)、上本崇司内野手(35)も出場選手登録され、ベンチ入りしている。
広島のスタメンは以下の通り。
(遊)田中
(二)菊池
(右)中村奨
(三)佐々木
(左)末包
(一)渡辺
(中)久保
(捕)石原
(投)佐藤柳
<広島-ヤクルト>◇4日◇マツダスタジアム
広島の今季最終戦のスタメンが発表され、田中広輔内野手(36)が1番に入り、2番菊池と上位打線を組む。1番からタナキクコンビが並ぶのは、21年4月6日ヤクルト戦以来。同じく退団が決まっている松山竜平外野手(40)、上本崇司内野手(35)も出場選手登録され、ベンチ入りしている。
広島のスタメンは以下の通り。
(遊)田中
(二)菊池
(右)中村奨
(三)佐々木
(左)末包
(一)渡辺
(中)久保
(捕)石原
(投)佐藤柳

【巨人】GW9連戦で1軍初登板の戸郷翔征「やっと自分のシーズンが開幕する」

オリックスのルーキー佐藤龍月投手の兄、佐藤志龍がNCAAディビジョン1のハワイ大へ

【阪神】今年も女子版「伝統の一戦」開催 6月に甲子園、7月に東京ドームで

【西武】支配下登録内定の佐藤爽、1軍先発陣練習に参加 高橋光成らから「おめでとう」の拍手

【阪神】高寺望夢らが休日に遊撃ノック…その意味は? 和田ヘッドも付き添う異例光景
