3試合ぶりにスタメン復帰した阪神大山悠輔内野手(31)が、4番で復帰即タイムリーを放った。

1点を先制し、なおも1死一塁の場面。緊急登板となったヤクルト小澤怜史(28)から中堅への適時二塁打を放ち、一塁ランナーの佐藤輝明内野手(27)が一気に生還した。

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