WBC世界女子ミニフライ級王者の黒木優子(26=YuKOフィットネス)が6度目の防衛戦(福岡市九電記念体育館)を翌日に控えた16日、福岡市内で調印式と前日計量に臨み「ボクサーとして輝けるのはリングの上。輝く姿を福岡の皆さんに見せたい」と抱負を語った。
相手は1階級下のWBCアトム級王者で、男女を通じて日本最多の世界タイトル17連続防衛を果たした小関桃(青木)。計量はともに1回でパス。赤い衣装に、トナカイの角を模したヘアバンドを着けた黒木が47・5キロ、小関が47キロだった。
WBC世界女子ミニフライ級王者の黒木優子(26=YuKOフィットネス)が6度目の防衛戦(福岡市九電記念体育館)を翌日に控えた16日、福岡市内で調印式と前日計量に臨み「ボクサーとして輝けるのはリングの上。輝く姿を福岡の皆さんに見せたい」と抱負を語った。
相手は1階級下のWBCアトム級王者で、男女を通じて日本最多の世界タイトル17連続防衛を果たした小関桃(青木)。計量はともに1回でパス。赤い衣装に、トナカイの角を模したヘアバンドを着けた黒木が47・5キロ、小関が47キロだった。

【東京女子】インター前哨戦 鈴芽が勝利も桐生真弥は「手応えあった。覚悟を持って立ち向かう」

【東京女子】タッグ前哨戦は極悪コアラ?高見汐珠が勝利、白昼夢の2人は「早めに捕らえよう」

【東京女子】鈴木志乃が凱旋勝利「どんな状況でも必ず目的地には着くってことを証明します!」

【RISE】森本現暉が木村ケルベロス颯太とのランカー対決制し「客観的に見て次は麻火と森本」

【RISE】おとこ気参戦の中村寛、元ラジャ王者に膝突き刺し衝撃KO「俺がキック界のキング」
