HKT朝長美桜「苦しくなる」半月板損傷から1年半

HKT48の朝長美桜(21)が、昨年2月に膝の「半月板損傷」と診断を受けてから1年半以上が経過した現在もリハビリを続けていることを明かし、「現実にたまに苦しくなる。。」と吐露した。

朝長は9日、ツイッターを更新し、「けがして1年半以上経った今でもリハビリを続けてます」と報告。ライブ活動は再開しているもののいまだ完治に至らないことに「現実にたまに苦しくなる。。」との思いを吐露するも、「でも、1年前のリハビリの動画を見つけて見たらあの頃よりも階段の上り下りができるようになってるし ちょっと小走りぐらいならできるようになってるし 少しずつだけどできる事が増えてきてるんだなって思ったよ」と、リハビリの成果をつづった。

朝長は昨年2月から治療のためコンサートを休演するなど一時、活動を制限していた。