前田敦子、自己判断で悪化 まぶた裏の手術をした

元AKB48で女優の前田敦子(29)が「まぶたの裏の手術」を受けたことを明かした。

前田は9日にツイッターで、「今日は勉強をしてきました。そして大量の豚キムチを食べて幸せです」と日常を報告するとともに「あと、まぶた裏の手術をしてきたんですが、自分の判断で様子見をしたため悪化したのが原因です。反省です」と明かした。手術の詳細については伝えていないが、「まぶたの裏の麻酔が、、わけがわからないくらい痛かったです。本当に反省です」とつらそうに振り返った。

「自分もまぶたの裏にメスを入れたことがある」というリプライに反応する形で「同じだ!痛いよね!痛すぎると人は声が出なくなるんだと勉強になった一日でした。。」と手術の痛みについてつづっている。

また、過去にレーシック手術を受けたこともあるそう。「GIVE ME FIVE!のPV撮影の数日前にしてしまったから、凄く覚えてるんだけど、手術は痛くなかったよ!でも術後の1週間は光がとにかく眩しくて染みる感じで痛かったよ ただ、もう9年前だから今はもっと進化してそうですよね!」と回想した。