日本文理が新潟明訓を3-1で破り、5大会ぶり2度目の優勝を飾った。
日本文理は前半10分に曽根大輝主将(3年)が相手の守備陣のミスを突いて先制点を挙げる。19分後に右CKから追いつかれたが、1-1で折り返した後半13分にMF山田拓実(2年)が勝ち越しゴール。後半ロスタイムには左DF小林倫太朗(3年)がダメ押し点を奪った。
「全員攻撃・全員守備」をモットーに同校初出場時(17年度)の全国8強超え、そして県勢初の決勝進出を狙う。
<全国高校サッカー選手権・新潟大会:日本文理3-1新潟明訓>◇決勝◇13日◇デンカS
日本文理が新潟明訓を3-1で破り、5大会ぶり2度目の優勝を飾った。
日本文理は前半10分に曽根大輝主将(3年)が相手の守備陣のミスを突いて先制点を挙げる。19分後に右CKから追いつかれたが、1-1で折り返した後半13分にMF山田拓実(2年)が勝ち越しゴール。後半ロスタイムには左DF小林倫太朗(3年)がダメ押し点を奪った。
「全員攻撃・全員守備」をモットーに同校初出場時(17年度)の全国8強超え、そして県勢初の決勝進出を狙う。

【福島】三浦知良がスタメン出場 予定通り出場となればJリーグ公式戦の最年長出場記録を更新

【日本代表】FW塩貝健人が久保建英から刺激「日本のエースの1人…僕もそういう存在に」

【日本代表】遠藤航主将「大丈夫です!」多くは語らずも足を引きずる様子はなし

アルゼンチン快勝「順調に回復」メッシは欠場 ラウタロとGシメオネがゴール/親善試合

【日本代表】鎖骨骨折から復帰のMF鈴木唯人「相手どうこう関係ない」オランダへ“武器”見せる
