総理大臣杯全日本大学サッカートーナメントの決勝が15日、岩手・いわスタで行われ、阪南大が新潟医療福祉大に2-1で競り勝ち、11大会ぶり3度目の優勝を飾った。
1-1の後半追加タイム4分、右FKをDF金子光汰(3年)が頭で合わせ、劇的ゴールを奪った。先発出場したMF小田奏(4年)は「後半は運動量が落ちて相手に主導権を握られたが、勝ちきる力がうちにあった」と喜んだ。
総理大臣杯全日本大学サッカートーナメントの決勝が15日、岩手・いわスタで行われ、阪南大が新潟医療福祉大に2-1で競り勝ち、11大会ぶり3度目の優勝を飾った。
1-1の後半追加タイム4分、右FKをDF金子光汰(3年)が頭で合わせ、劇的ゴールを奪った。先発出場したMF小田奏(4年)は「後半は運動量が落ちて相手に主導権を握られたが、勝ちきる力がうちにあった」と喜んだ。

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