ヤクルト先発の寺田哲也投手(29)が、2回途中でマウンドを降りた。
初回先頭から死球を与え、1死一、三塁から四球で満塁。さらには、押し出し四球と最悪の立ち上がりだった。2回に入っても制球は定まらず、1回2/3を3安打6失点。70球を投げ、6四死球の内容だった。
<広島6-3ヤクルト>◇6日◇マツダスタジアム
ヤクルト先発の寺田哲也投手(29)が、2回途中でマウンドを降りた。
初回先頭から死球を与え、1死一、三塁から四球で満塁。さらには、押し出し四球と最悪の立ち上がりだった。2回に入っても制球は定まらず、1回2/3を3安打6失点。70球を投げ、6四死球の内容だった。

【桧山進次郎】逆転呼んだ才木浩人の3回以降の踏ん張り 阪神優勝のために必ず長いイニングを

【中日】先発の高橋宏斗のセーフティースクイズで先制も…井上監督「1点を守るのは重圧がかかる」

【広島】菊池涼介、ベテランの嗅覚で決勝弾「思い切り行っていいと割り切りで」後半戦白星発進

【ソフトバンク】モイネロ、復帰2戦目は6回4安打1失点 最速151キロをマーク

【阪神】大山悠輔が「後ろ」にいる意味 怖い存在としてにらみ利かせれば破壊力生まれる
